みなさんの「とっておき」の新潟を映したドローン映像で、
視聴者に『新潟の空中散歩』を楽しんでもらいませんか?
テーマは限定しません。海や山などの絶景、一面に咲き誇る季節の草花など、
ドローンが織り成す立体的で壮大な映像を通して、
新たな新潟の魅力発見につながればと思います。
どのような映像をお持ちか、まずは番組までご連絡ください。
soranavi@ohbsn.com
※ドローンの運用・撮影の安全確保、航空法やモラルの遵守の徹底をお願いいたします。
※ご自身が撮影した映像に限らせていただきます。
※「ohbsn.com」ドメインが受信できるメールアドレスからご連絡ください。
データの転送方法などについてご相談させていただきます。

12月23日
冬晴れ
(村上市)
澄み切った碧い海が美しい【笹川流れ】は、およそ11km続く海岸線で日本屈指の透明度を誇ります。
冬晴れの優しい太陽の光に照らされた風景が日常の疲れをいやしてくれるようです。

12月16日
冬の訪れ 南魚沼
(南魚沼市)
国内有数の豪雪地帯である南魚沼市。山の粧いは紅葉から雪へと変わり冬の訪れを感じます。
雪がもたらす水と盆地ならではの昼夜の気温差が日本一の「南魚沼産コシヒカリ」を育くみます。

12月9日
黄金の里 夕景
(五泉市)
県内有数のギンナンの産地である五泉市蛭野地区。黄葉の時期になるとあたり一面が黄金色に染まることから「黄金の里」と呼ばれています。
樹齢200年以上のイチョウの木々が夕陽に照らされ輝きを増します。

12月2日
八木ヶ鼻 紅葉
(三条市)
五十嵐川の上流にそそり立つ高さ200m以上の岩壁が印象的な八木ヶ鼻。
その素晴らしい景観から「新潟県景勝100選」に選定されています。特に紅葉が美しく、赤や黄色に色づいた木々と荒々しい岩肌のコントラストが訪れた人を圧倒します。

11月25日
大源太キャニオン 紅葉
(湯沢町)
全国で最も古いアーチ式堰堤で堰き止められた大源太湖周辺から大源太山一帯は「大源太キャニオン」とよばれています。
四季折々の大自然を満喫できる憩いの場所として人気です。
特にこの時期は赤や黄色に色づいた紅葉が美しい景色を魅せてくれます。

11月18日
中津川渓谷 紅葉
(津南町)
新潟県津南町見玉から長野県栄村まで約20km続く中津川渓谷。
紅葉の時期、赤や黄色に色づいた木々が柱状節理の岩壁を彩り、雄大な渓谷美を魅せてくれます。

11月11日
大厳寺高原キャンプ場 紅葉
(十日町市松之山)
新潟と長野にまたがる天水山の中腹、標高700メートルに位置する大厳寺高原キャンプ場。
ブナ林や池があり、秋になると目を見張るほどに美しい紅葉の景色を楽しむことができます。

11月4日
大田切渓谷紅葉
(妙高市)
妙高市にある燕温泉から大田切川沿いに形成されている大田切渓谷。
ブナやヤマウルシなどが色付き美しい紅葉の景色が広がります。また落差20mの不動滝と紅葉の共演は訪れる人の目を楽しませてくれます。

10月28日
苗場山
(湯沢町)
苗場山から長野県の斑尾山へと続く登山道は沖縄から北海道まで総延長1万キロの歩く道「JAPAN TRAIL」として紹介され多くのハイカーたちに親しまれています。
山頂付近には高層湿原が広がり約3,000の池塘が点在し秋の季節には草紅葉が登山者の目を楽しませてくれます。

10月21日
ベルナティオ コスモス畑
(十日町市)
当間山の麓に広がる「あてま高原リゾートベルナティオ」は四季を通じて様々なスポーツや自然などを楽しむことができる滞在型リゾート施設です。
この時期、敷地の一角にある『花だいら』ではコスモスを楽しむことができます。ピンクや白のコスモス、オレンジ色のキバナコスモスが色鮮やかに咲き誇り訪れる人を出迎えてくれます。

10月14日
弥彦競輪場
(弥彦村)
弥彦競輪場は1950年に開設され、1周400mのバンクと大型ビジョンを完備した「セダーハウス」など充実した設備で知られる国内唯一の村営の公営競技場。
毎年数多くのレースが開催されていて今年も10月19日(木)~22日(日)にはGⅠレース「寬仁親王牌・世界選手権記念トーナメント」が開催される。

10月7日
上関潟公園わらアートまつり
(新潟市西蒲区)
新潟市西蒲区の「わらアートまつり」は「稲わら」を活用した地域の魅力を発信するイベントで「トキ」、「タコ」、「イルカ」の三体のわらアート作品が10月31日(火)まで展示されています。

9月30日
大月の棚田 稲刈り
(上越市牧区)
先人たちが急な山の斜面を開墾して作った棚田。
担い手不足などの影響で休耕地が増えつつあります。
しかし大月の棚田を愛する人たちの努力のおかげで、今年も無事に収穫の時期を迎えました。
季節によって様々な表情を見せてくれる棚田の景観は、見る人に安らぎを与えてくれます。

9月23日
朝焼け 夏井のハザ木
(新潟市西蒲区)
弥彦山の麓に広がる新潟市西蒲区の夏井地区。
地元の人々の熱意で約600本のハザ木が守られています。
ハザ木とは、刈り取った稲を天日干しするために田んぼの周りに植えられた木のことです。
朝日に照らされて輝く黄金色の田んぼとハザ木並木のコントラストが美しい空間を作り出します。

9月16日
山本山ひまわり畑
(小千谷市)
標高336mの山本山高原に広がるひまわり畑。
緩やかな斜面に咲く黄色いひまわりと青色の夏空とのコントラストが美しい空間を作り出します。
また越後三山や信濃川の眺望も人気で、ひまわりとの共演を楽しむこともできます。

9月9日
新潟の夏
厳選した新潟の夏の風景をお届けします。
・「なじょもん ひまわり畑」津南町
・「見倉橋」津南町
・「八海山」南魚沼市
・「風力発電」胎内市

9月2日
夕焼け 越後七浦シーサイドライン
(新潟市)
長岡市寺泊町の野積浜から新潟市西蒲区の角田浜までのおよそ14km。
日本海の荒波がつくりだした様々な形の岩や角田岬などの絶景が続きます。
この海岸線道路は四季折々の大自然を体感できる人気のドライブコースで、特に夕日が沈む時間帯には美しい景色が広がります。

8月26日
津南ひまわり広場
(津南町)
広大な畑に夏の太陽を浴びて咲き誇るひまわり。
長期間楽しんでもらおうと、畑を3つに分け咲く時期をずらしているということです。広場の中にある「ひまわり迷路」は子供たちに人気の場所となっています。
また、ひまわりは2005年に「町の花」として認定されています。

8月19日
今井不動滝
(糸魚川市)
滝壺に竜神が住むと伝えられる今井不動滝は、高さ70m、幅4m。
3段構成になっていて、勢い良く流れ落ちる滝の姿に神々しさを感じます。
また、林に囲まれた滝壺の周りは真夏でも涼しさを感じることができる癒しの空間となっています。

8月12日
中手の黒滝
(十日町市)
十日町の市街地から車と徒歩で約40分。
静かな山間にある『中手の黒滝』は中手川が流れ落ちる高さ約20m、幅は約20mの滝です。
2017年には『十日町市の指定文化財』になっています。

8月5日
月岡公園
(妙高市)
県内最大のユリの産地である魚沼市。その市街地を一望できる高台にあるのが月岡公園です。
ここでは年に2回(夏と秋)ユリの花を楽しむことができます。夏季は「赤やオレンジ色などのユリの花」と「緑色の田んぼや芝生」の
色の共演が美しく、多くの写真愛好家などから人気のスポットとなっています。

7月29日
アパイルミネーション
(妙高市)
妙高市のアパリゾート上越妙高が2014年から運営しフォトスポットとしても人気となっているイルミネーションは今年で10回目。
敷地にライトアップされた噴水やオブジェ、ウォータースクリーンによるプロジェクションマッピングなどが提供されています。

7月22日
坊ヶ池
(上越市)
坊ヶ池は標高約500メートルにあり、周囲は1.7キロメートル、水深は最大33メートルと県内の自然湖では1番の深さです。
池の水は古くから下流にある田畑を潤すのに使われ、2010年には「全国ため池百選」に選定されています。

7月15日
高浪の池
(糸魚川市)
標高540m、白馬山麓国民休養地内にある高原の池です。
周囲はおよそ1km、水深は13mほどあり、新緑や紅葉など季節によって様々な美しい表情を見せてくれます。
また明星山の大岩壁との共演は訪れた人を魅了します。

7月8日
長者ヶ橋
(佐渡市)
佐渡市深浦地区の入り江に架かる「長者ヶ橋」(橋長294m、高さ40m)は県道佐渡一周線の橋として2002年に完成しました。
V字型の特徴的な橋梁に支えられた姿は美しく、周囲の緑と透明度の高い海とのコントラストが写真映えするスポットとして多くの人が訪れる場所。
そうした撮影スポットとして安心して停められるパーキングスペースも隣接し、その深浦駐車場は国交省から「とるぱ」(写真スポット+パーキング)に指定されています。

7月1日
小木港
(佐渡市)
佐渡市の小木港は、古くは金山から産出された金・銀を運び出す港として、最近では長野や北陸方面からの玄関口として佐渡の産業・観光に重要な役割を果たしてきた港。
漁港や旅客ターミナル、旧羽茂港などで構成されこの4月からは小木直江津航路のカーフェリー「こがね丸」が就航し今後の佐渡観光の活性化に期待が寄せられている。

6月24日
満開のトビシマカンゾウと大野亀
(佐渡市)
佐渡北端の景勝地として多くの人で賑わう「大野亀」。その大野亀を見守るように群生する「トビシマカンゾウ」が満開の季節を迎えました。
100万本とも言われる花が見ごろとなる5月下旬から6月上旬はこの絶景を目当てに日本国内だけではなく海外からも多くの人が訪れ賑わいをみせます。

6月17日
天水越のブナ林
(十日町市松之山)
大厳寺キャンプ場から天水山に向かうエリア(約200ha)に広がるブナの原生林。冬には5メートル以上の雪に覆われることから、比較的背の低いブナが群生しています。
「日本の自然100選」に選定されていて、春の新緑や秋の紅葉など野趣あふれる風景を楽しむことができます。

6月10日
大月の棚田 田植え
(上越市牧区)
上越市の中心部から南東に車で40分、静かな山間に棚田の風景が広がっています。
先人たちが山の斜面を開墾して作った30枚の棚田です。
担い手不足などの影響で休耕地が増えつつありますが、3人の農家によって今年も田植えが行われました。上越市随一の景観といわれている棚田の曲線美が見る人に安らぎを与えてくれます。

6月3日
中浜の棚田
(村上市)
JR羽越線と日本海を見下ろすように規則正しく並んだ美しい姿は「中浜の棚田」として地域の人達から親しまれている。
中浜の棚田では「岩船産コシヒカリ」と酒米の「五百万石」が生育され9月頃には一面黄金色の風景が広がり収穫期を迎える。

5月27日
3町歩田んぼ 田植え
(南魚沼市)
もともと10枚だった田んぼをひとつにまとめて作られた「3町歩田んぼ」。
3町歩は約9000坪で、サッカーコート4面以上、畳18000枚とかなりの大きさです。
田んぼを一つにまとめたため作業効率と生産性が上がり、秋には美味しい魚沼コシヒカリが300俵収獲できるそうです。

5月20日
持倉鉱山跡
(阿賀町)
阿賀町の持倉鉱山は江戸時代に開山し主に銅の採掘が行われ大正9年に閉山しました。事務所跡の建物は銅を精製する過程で排出される鋼滓(こうさい)を再利用したカラミ煉瓦が使われています。
(注)5月20日(土)は午後1時50分からの放送です。

5月13日
チューリップフェスティバル
(胎内市)
チューリップ球根の生産日本一の胎内市で毎年4月中下旬頃から5月初旬頃まで開催される「チューリップフェスティバル」は80万本の花がカラフルに咲き、訪れる人を和ませていてる。
またチューリップ畑の隣には広大なな菜の花畑もあり、ドローンからの映像では平和への願いが込められた地上文字も見ることができる。
※4月28日撮影

5月6日
滝谷農村公園鯉のぼり
(南魚沼市)
南魚沼市を流れる登川のほとりにある滝谷農村公園では毎年この時期、市民から寄せられた100匹の鯉のぼりが飾りつけられます。
優しい春風に吹かれて、ゆったりと川の上を泳ぐ様子に癒されます。

4月29日
中子の桜
(津南町)
中魚沼郡津南町にある農業用貯水池「中子の池」。半島状に突き出た陸地に植えられた桜の木々が春になると満開となり地元の方に親しまれてきました。
背後に広がる深緑の針葉樹林と、陸地の残雪と満開の桜という幻想的な瞬間をカメラに収めようと、今年も多くのアマチュアカメラマンで賑わっていました。

4月22日
経塚山公園の桜
(妙高市)
妙高市の桜の名所として知られる公園で、近隣の住民など多くの人たちから親しまれています。
およそ300本の染井吉野や八重桜などが咲き誇り、残雪の妙高連邦との美しい共演を楽しむことができます。

4月15日
姫川桜づつみ
(糸魚川市)
姫川河口の堤防沿いに約500本 2kmにわたって桜並木がつづく。
遠くの山々や日本海ひすいラインの列車との共演も見事で、満開の時期は多くの写真愛好家が訪れる。

4月8日
破間川ダムの雪流れ
(魚沼市)
魚沼市の破間川(あぶるまがわ)ダム雪の湖面に周囲の雪が流れ込み流氷のような幻想的な風景となる「雪流れ」。
雪解け時期のほんのわずかな数日間だけ見ることができる貴重な自然現象で毎年その時期を迎えると多くの人がこの場所を訪れます。

4月1日
毛渡沢橋梁
(湯沢町)
毛渡沢橋梁は、秘境駅として知られる土樽駅からほど近い魚野川最上流部にかかるJR上越線の橋で、1931年に完成しました。
長さはおよそ217mで、円柱型の橋脚は石積みの造りとなっています。
石積みの橋脚を備えた上り線と、複線化に伴いつくられたコンクリート製の下り線が並行する姿は絶好の写真スポットとして鉄道愛好家からも人気となっています。

3月25日
雪原カーニバルなかさと
(十日町市)
「中里で100万ドルの夜景を」という住民の熱い想いで始まり、今回で35回目を数える春を待つ風物詩。
およそ6000本のキャンドルが雪原を優しく照らし、夜空には花火が打ち上がり、幻想的な世界が広がります。

3月18日
古志の火まつり
(長岡市山古志)
高さ25mを誇る「日本一のさいの神」。
一年の無病息災・五穀豊穣・震災からの復興等を祈願するため、山古志の若者らによって火が点けられました。
雪原に舞い昇る50mにも届く火柱と雪中花火が幻想的な世界を映し出します。

3月11日
残雪の大蔵山
(五泉市)
五泉市の大蔵山(標高864m)は市街地からも近く気候の良い時期は手軽に登れる山として親しまれてきました。
山頂からは阿賀野川と越後平野そして飯豊連峰を一望でき早春のこの時期は雪景色が広がります。
この大蔵山と隣り合う三五郎山(標高911m)と菅名岳(標高909m)の稜線に沿って縦走するルートは登山家にも人気のコースとなっています。

3月4日
夜明けの阿賀町
(阿賀町 津川)
新潟県の東部に位置し、福島との県境に接する町。町の中央には大河「阿賀野川」とその支流「常浪川」が流れています。
それらの川のほとりにたたずむ麒麟山(標高191m)は、「狐火」にまつわる言い伝えも多い神秘の山で、津川地区のシンボルとなっています。
また朱色とアーチが連なる印象的なデザインの麒麟橋は地域の生活道路として、長年地域の人たちから親しまれています。
朝焼けに染まる美しい景色をお楽しみください。

2月25日
秋山郷 雪景色
(津南町)
「秋山郷」は信濃川の支流、中津川の上流域に点在する集落の総称で、新潟県と長野県にまたがる峡谷の地です。
優雅な佇まいをみせる「前倉橋」の赤と、白い雪のコントラスト、溶岩が冷えて固まるときに形成される
「柱状節理」と呼ばれる岩肌は薄っすらと雪をまとい、中津川の渓谷美を一層引き立たせています。
「冬の秋山郷」は、様々な表情を見せてくれます。

2月18日
中子の池 雪景色
(津南町)
町の中心部から車でおよそ20分、長野県との県境に位置する中子(なかご)の池。
1958年(昭和33年)に農業用水のため池として造成されました。
春には幻想的な桜を撮影しようと多くの写真愛好家が訪れる人気のスポットです。
そんな中子の池、冬は一面雪に覆われます。晴れた冬の日、白銀の池に桜の木のシルエットが写し出され美しい景色が広がります。

2月11日
雲洞庵 雪景色
(南魚沼市)
雲洞庵(うんとうあん)は金城山(1369m)の麓に所在する寺で、その本堂は近世寺院建築の最も優れたものとされていて、新潟県の文化財にも指定されています。
直江兼続、上杉景勝が幼いころに学んだ寺としても知られています。静寂の参道と厳かに佇む美しい雲洞庵をご覧ください。

2月4日
八海山と雪景色
(南魚沼市)
標高1778m、古くから霊山として崇められ信仰の山として知られている八海山は「日本二百名山」に選ばれている名峰です。
越後三山(八海山、越後駒ケ岳、中ノ岳)の一つで、三山全域が「越後三山只見国定公園」に指定されています。
真冬の澄み切った青空と太陽に照らされ神々しく佇む八海山、そして麓に広がる一面の銀世界...
そのコントラストが絵画のような美しさを見せてくれます。

1月28日
二ノックス スノーパーク
(新発田市)
新潟市から車で40分、標高1,421mの二王子岳の西斜面に位置し、
広々として解放感抜群のコース設計で、豊富な積雪量と滑りやすい雪質が自慢のスキー場です。
レストハウス前のエリアでは無料で借りることができるソリを使った遊びやスキー・スノーボードの練習をすることもできて、
子ども連れのファミリーも安心して楽しむことができます。

1月21日
大月の棚田 雲海
(上越市牧区)
上越市街地から南東におよそ20kmに位置する上越市牧区。
その山間に「大月の棚田」はあります。
面積は2ヘクタール、田んぼ30枚ほどが連なる棚田の景観は上越市随一と言われています。
1mの積雪に覆われた棚田が雲海に包まれて、幻想的な景色を見せてくれます。

1月14日
ベルナティオ 冬花火
(十日町市)
自然豊かな広大な敷地でサイクリングやゴルフ、温泉など四季を通じて思い思いに自由な時間を過ごすことができる「あてま高原リゾートベルナティオ」。今回は「音と光と打ち上げ花火」をご紹介します。
七色のきらびやかなライトが交差する光の演出でショーが開幕し、冬の夜空には300発の花火が咲き誇ります。

1月7日
魚野川沿いの雲海
(長岡市川口)
湿度が高く昼夜の寒暖差が大きい早朝など諸条件がそろうと発生しやすいと言われる雲海。
魚野川沿いの長岡市川口地区の牛ヶ首展望台付近も雲海のスポットとして知られる。
撮影:覚張敏夫さん




