みなさんの「とっておき」の新潟を映したドローン映像で、
視聴者に『新潟の空中散歩』を楽しんでもらいませんか?
テーマは限定しません。海や山などの絶景、一面に咲き誇る季節の草花など、
ドローンが織り成す立体的で壮大な映像を通して、
新たな新潟の魅力発見につながればと思います。
どのような映像をお持ちか、まずは番組までご連絡ください。
soranavi@ohbsn.com
※ドローンの運用・撮影の安全確保、航空法やモラルの遵守の徹底をお願いいたします。
※ご自身が撮影した映像に限らせていただきます。
※「ohbsn.com」ドメインが受信できるメールアドレスからご連絡ください。
データの転送方法などについてご相談させていただきます。

12月28日
新潟の四季~秋冬~
2024年の放送回から6つの場所を厳選してお届けします。
①山粧う 魚沼スカイライン 南魚沼市
②秋麗 いもり池 妙高市
③放射霧 南魚沼市
④朝焼けの棚田 長岡市山古志
⑤大源太キャニオン雪景色 湯沢町
⑥荒川峡雪景色 関川村

12月21日
新潟の四季~春夏~
2024年の放送回から6つの場所を厳選してお届けします。
①福島潟ヨシ焼き 新潟市北区
②大河津分水桜並木 燕市
③加茂川を泳ぐ鯉のぼり 加茂市
④ひまわりと縄文ムラ 津南町
⑤祝 佐渡島の金山 ドローンショー 佐渡市
⑥笹ヶ峰高原 妙高市

12月14日
放射霧
(南魚沼市)
よく晴れて風の弱い夜に地表が冷やされる「放射冷却」によって発生する放射霧。早朝に発生した霧は太陽が昇るにつれて消えていきます。
霧は地表面では視界を悪くしますが、高い位置から見下ろすと放射霧による雲海の絶景となります。

12月7日
紅葉 奥阿賀
(阿賀町)
想像上の生き物「麒麟」が名前の由来とされる「麒麟山」と遊覧船から四季折々の
風景を楽しむことができる「阿賀野川ライン下り」。紅葉に彩られた奥阿賀の秋です。

11月30日
紅葉 水無渓谷
(南魚沼市)
越後三山(八海山、越後駒ヶ岳、中ノ岳)に源流をもつ水無川沿いに形成される水無渓谷。
赤や黄色などに染まる山々のパノラマの絶景です。

11月23日
山粧う 魚沼スカイライン
(南魚沼市)
南魚沼市の八箇峠から十日町市の十二峠を結ぶ約20kmのドライブコースです。
10月中旬から11月上旬にかけて木々が赤や黄色に色づいた紅葉のトンネルをゆっくりと走ることができます。

11月16日
秋麗 いもり池
(妙高市)
妙高を代表する観光スポットです。
周囲にはバリアフリーの遊歩道が整備されているので、気軽にのんびりと自然を満喫することができます。
晴れた日には背後にそびえる妙高山が水面に映る「逆さ妙高」を見ることができます。

11月9日
阿賀町の秋景色
(阿賀町)
紅葉が色づき始めた阿賀町の「麒麟山」「阿賀野川ライン下り」
標高191mの麒麟山は想像上の動物「麒麟」の姿に似ていることに由来すると言われている。
悠久の阿賀野川の流れ。春夏秋冬の四季のうつろいを直に感じる遊覧船。
日本百景のひとつである変化に富んだ奥阿賀の渓谷美を眺めることができる。

11月2日
枝折峠 滝雲
(魚沼市)
撮影:覚張敏夫さん
奥只見・銀山平で発生した霧が雲海となって、まるで滝のように流れ落ちる「滝雲」。
晴れた日の早朝に一定の条件が整ったときに見ることができます。
神秘的な絶景を求めて全国から多くの人が訪れます。

10月26日
紅葉シーズンを迎えた苗場ドラゴンドラ
(湯沢町)
苗場ドラゴンドラは湯沢高原と田代高原を結ぶ全長5481mの国内最長のゴンドラです。
紅葉シーズンになると眼下には色づく木々の風景が広がり、道中の清津川や二居湖の景色も眺めながら
25分間の空中散歩を楽しめます。なお今シーズンの営業は11月4日(月祝)で終了予定です。
※映像は10月18日撮影

10月19日
初秋 光ヶ原高原
(上越市板倉区)
標高およそ1,000メートル、長野県との境、黒倉山麓に広がる光ヶ原高原。
少し冷たい風に揺られてススキの穂が白銀に輝きます。

10月12日
弥彦競輪場
(弥彦村)
弥彦競輪場は1950年に開設され、1周400mのバンクと大型ビジョンを完備した「セダーハウス」など充実した設備で知られる国内唯一の村営の公営競技場。
毎年数多くのレースが開催されていて今年も10月17日(木)~20日(日)にはGⅠレース「寬仁親王牌・世界選手権記念トーナメント」が開催される。

10月5日
黄金色 おぐろの棚田群
(上越市安塚区)
「棚田ハイウェイ」と呼ばれている上越市の国道405号線沿いでは様々な棚田を見ることができます。
その1つ「おぐろの棚田群」では実りの季節をむかえた黄金色の稲穂がパッチワークのような景色をみせてくれます。

9月28日
黄金色 上船倉の棚田
(上越市安塚区)
上越市の国道405号線(別名「棚田ハイウェイ」と呼ばれている)の道路沿いの山の斜面に広がる「上船倉の棚田」が収穫の時期を迎えました。
景色は春の水鏡から黄金色の稲穂へ...うつろいゆく季節を感じます。

9月21日
笹ヶ峰高原
(妙高市)
標高1300mに位置する笹ヶ峰高原。妙高の山並みを背景に森林や草原の大パノラマが広がります。
四季を通じて豊富に湧き出し流れる「宇棚の清水」は多くの高山植物を育み、遊歩道を散策する人の憩いの場ともなっています。

9月14日
荻ノ島かやぶきの里
(柏崎市高柳町)
かやぶき屋根の民家が田んぼを囲むように点在するかやぶきの環状集落は全国でも珍しく「日本の農村百選」に選ばれています。
昔話に出てくるような日本の原風景に癒されます。

9月7日
米山福浦八景
(柏崎市)
柏崎市西部の海岸線、約12kmにわたって風光明媚な岩礁地が点在しています。
中でも特に美しい8つの景観(鴎が鼻や聖ヶ鼻など)は「米山福浦八景」と呼ばれ多くの人から親しまれています。

8月31日
苗名滝
(妙高市)
長野県との県境に位置する苗名滝は黒姫山から流れる関川を玄武岩の巨岩がせき止めたことによってうまれました。
55mの高さから水しぶきを上げて豪快に流れ落ちるさまは迫力満点で、「日本の滝百選」に選ばれている名瀑です。

8月24日
清水寺
(佐渡市新穂)
樹齢数百年の杉巨木が立ち並ぶ参道を抜けると、京都の清水寺を模して建造された救世殿(ぐぜでん)が姿を表します。
静寂につつまれた荘厳な境内が訪れた人を魅了します。

8月17日
ひまわりと縄文ムラ
(津南町)
「農と縄文の体験実習館 なじょもん」。毎年8月の上旬から中旬にかけてひまわりが咲き誇ります。
敷地内には縄文時代の竪穴式住居を復元した「縄文ムラ」があり、ひまわりと竪穴式住居の風景は一見の価値があります。

8月10日
祝 佐渡島の金山
(佐渡市)
「佐渡島の金山」が世界文化遺産に登録されたことを祝って、ライトアップされた金山のシンボル「道遊の割戸」の上空でドローンショーが披露されました。
採掘の様子やメッセージなどが300機のドローンによって夜空に描かれ、祝賀ムードに華を添えました。

8月3日
田代の七ツ釜
(十日町市)
田代の七ツ釜は苗場山系から流れ出る釜川の渓流に7つの滝つぼが約1kmにわたって点在していることからその名がつきました。
左岸は切り立った縦層、右岸は横に走る断面層となっていて学術的にも珍しい景観が広がります。

7月27日
佐渡金銀山
(佐渡市)
佐渡金銀山と題しまして、西三川砂金山、鶴子銀山、佐渡金山をお送りします。

7月20日
京町通り・北沢浮遊選鉱場跡
(佐渡市)
東洋一を誇った選鉱場跡と、江戸初期の鉱山町の風情が残る町並みをお送りします。

7月13日
ドンデン山
(佐渡市)
ドンデン山は大佐渡山地のほぼ中央で、穏やかな山容を見せています。
あたりは高山植物や山野草の宝庫。「新日本百名山」や「花の百名山」に数えられています。

7月6日
尖閣湾揚島遊園
(佐渡市)
揚島遊園から観る尖閣湾の雄大な景色をお送りします。

6月29日
おぐろの棚田群
(上越市安塚区)
「棚田ハイウェイ」とも呼ばれている上越市の国道405号線。その道路沿いの4つの集落(大原・小黒・切越・朴の木)に点在する
約160枚の棚田が「おぐろの棚田群」です。「棚田の役割を理解し地域の活性化につなげよう」と農林水産省から「つなぐ棚田遺産」に選定されています。

6月22日
上船倉の棚田
(上越市安塚区)
上越市の国道405号線(別名「棚田ハイウェイ」と呼ばれている)の道路沿いの山の斜面では、そのほとんどが棚田といっても過言ではないほどの光景がみられます。
上船倉の棚田は「棚田の保全によって地滑り災害を未然に防いでいる」といった理由から農林水産省の「日本の棚田百選」に選定されています。

6月15日
白根大凧合戦
(新潟市南区)
300年の伝統を誇る「白根大凧合戦」。信濃川の支流、中之口川の両岸から畳24枚分の大凧を揚げ、
それぞれの大凧を空中で絡ませ川に落とし、どちらかの凧綱が切れるまで引き合うもので、初夏を彩る風物詩です。
2015年には「新潟県無形民俗文化財」に指定されています。

6月8日
水上オートバイ大会
(新潟市西区)
5月11日、12日に新潟県内初となる水上オートバイ「JJSA 全日本選手権【2nd Stage】新潟県小針浜大会」が開催され
県内外からプロやアマチュアライダー138人が参加した。

6月1日
新緑の苗場ドラゴンドラ
(湯沢町)
苗場ドラゴンドラは湯沢高原と田代高原を結ぶ全長5481mの国内最長のゴンドラで標高差約425mの道中を
アップダウンしながら約25分で結びます。
ドラゴンドラは、新緑が楽しめるグリーンシーズンと紅葉シーズンの春と秋の期間に営業していて
多くの人が訪れる観光スポットとなっています。

5月25日
加茂川を泳ぐ鯉のぼり
(加茂市)
加茂川の上空を約500匹の鯉のぼりが舞い泳ぐ春の風物詩。
飾られている鯉のぼりは子供が成長して使われなくなり寄付されたものが多いそうです。

5月18日
春の弥彦ロープウェイ
(弥彦村)
弥彦山の東側の山麓駅から山頂駅までの約1㎞を5分間(平均時速約13㎞)で結ぶ弥彦ロープウェイ。
定員33名のゴンドラ2基で運行し春は桜、秋は紅葉など四季折々の木々と山の表情を楽しみながら空中散歩を楽しめます。

5月11日
上堰潟公園の桜
(新潟市西蒲区)
上堰潟は人造湖で現在は西山川の氾濫を防ぐための機能があり、周辺は自然対応型の公園として整備され四季折々の花が楽しめます。

5月4日
段丘桜
(津南町)
川の隆起によって形成された河岸段丘沿いにおよそ200本の桜の木が立ち並んでいます。
その1本1本はオーナー制になっていて、様々な品種の桜を楽しむことができる隠れた桜の花見スポットです。

4月27日
すご堀の桜並木
(新潟市江南区)
横越排水路(通称「すご堀」)沿いに咲き誇る桜は1989年に地元の住民たちによって植えられたものです。
田園地帯に広がる桜並木は地元の人に愛される桜の名所です。

4月20日
大河津分水桜並木
(燕市)
世紀の大事業「大河津分水路工事」の偉業を称え植えられたソメイヨシノが堤防沿いに咲き誇ります。
この桜並木は「日本の桜名所100選」に選ばれていて多くの人から愛されています。

4月13日
福島潟 ヨシ焼き
(新潟市北区)
福島潟の春の風物詩「ヨシ焼き」。潟の周辺に自生する古いヨシという植物を焼くことで、
新芽の促進や害虫駆除などの効果があり福島潟の生物の環境を保つことができるということです。

4月6日
Snow Peak FIELD SUITE SPA HEADQUARTERS
(三条市)
小高い丘陵地帯。牧場のために開かれた広大な草原で、天気のいい日には近隣の粟ヶ岳や守門岳が美しい姿を見せます。
野性味のある山並みのような施設設計は、世界的な建築家、隈研吾氏によるもの。

3月30日
新潟の桜 総集編Ⅱ
「そらなび」アーカイブ映像からピックアップした県内の桜をダイジェスト編集
「経塚山公園(妙高市)」、「旧新潟税関庁舎(新潟市中央区)」、「荒川堤防 桜づつみ(村上市)」

3月23日
新潟の桜 総集編
「そらなび」アーカイブ映像からピックアップした県内の桜をダイジェスト編集
「新江の桜並木(阿賀野町)」、「岩原桜並木(湯沢町)」、「内野小学校の桜(新潟市西区)」

3月16日
春遠し魚野川
(南魚沼市)
谷川岳を水源として魚沼地方を南北に流れる魚野川。豊富な水量と上質な水質を誇り国内有数のブランド米を育みます。
雪の残る田んぼや越後三山はまだ冬の装いで、春の訪れはもう少し先のようです。

3月9日
大源太キャニオン雪景色
(湯沢町)
大源太湖周辺から大源太山一帯は「大源太キャニオン」と呼ばれ、四季折々の自然を満喫できる場所として人気のエリアです。
冬場は訪れる人もまばらですが、湖の深い青と真っ白い雪の残る山々のコントラストが美しい風景を見せ、大源田川の清らかな流れからは春の足音が聞こえてくるようです。

3月2日
笹川流れの夕焼け
(村上市)
笹川流れは、透明度の高い海と日本海の荒波によってつくりだされた奇岩や岩礁などの風景が約11kmに渡って広がり、
国指定の名勝及び天然記念物となっています。また夕日の鑑賞エリアとしても人気で多くの夕日愛好家などが訪れます。

2月24日
朝焼けの棚田
(長岡市山古志)
冬の朝日をうけて棚田が朱鷺色に染まります。山あいの斜面に階段のように連なる棚田。
平地の少ない山古志では、水田を作るためには傾斜地を切り開かなければなりませんでした。
先人から受け継がれ大切に守られてきた棚田は、里山の原風景としても多くの人から愛されています。

2月17日
舞子スノーリゾート
(南魚沼市)
関越自動車道の塩沢石打ICを降りて1分という抜群のアクセス。
全26コース、最長滑走距離は6000ḿ、ゲレンデは3つのエリアに分かれていて、子供や初級者から上級者まで思い思いに雪山遊びを満喫することができます。

2月10日
石打丸山スキー場
(南魚沼市)
関越自動車道の塩沢石打ICを降りて5分とアクセス抜群。
最長滑走距離4000mという関越道沿線上でトップクラスのスケールを誇るスキー場で、越後三山や魚沼平野の雄大な景色を楽しむこともできます。
また手軽に雪山観光を体感できるエリアではドームテントなどで快適な時間を過ごすこともできます。

2月3日
赤谷十二社の大ケヤキ
(十日町市赤谷)
幹周10m、樹高45mの大きなケヤキ。樹齢は推定1200年ともいわれています。
坂上田村麻呂将軍によってお手植えされたという伝説も残っているそうです。
古くから霊木として集落の人に大切に守られてきた大ケヤキは、1958年に「新潟県指定天然記念物」に指定されています。

1月27日
八海山麓スキー場
(南魚沼市)
ファミリースキーヤーから競技スキーヤーまで幅広く楽しむことができるコースを有しているアットホームなスキー場です。
また八海山や越後駒ケ岳などの眺望も人気となっています。

1月20日
荒川峡 雪景色
(関川村)
県内屈指の紅葉の名所として知られている荒川峡ですが、冬もまた違った趣の表情を見せてくれます。
モノトーンの山々とエメラルドグリーンの川の共演など雪化粧した荘厳な風景をご覧ください。

1月13日
冬うらら 阿賀町
(阿賀町上川地区)
福島県の県境に接する阿賀町の上川地区。
急峻な山々に囲まれ、中央には阿賀野川の支流常浪川が流れます。
冬のわずかな晴れ間、白い雪と青い空の美しい風景が広がります。

1月6日
新潟の四季
2024年最初の放送は新潟の四季と題しまして、
2023年の放送回から5つの場所をピックアップしてお送りします。
①「朝焼けの阿賀町」阿賀町
②「姫川桜つづみ」糸魚川市
③「津南ひまわり広場」津南町
④「大源太キャニオンの紅葉」湯沢町
⑤「雪原カーニバルなかさと」十日町市




